第2回 東京中野文学賞 受賞作品 発表

おかげさまで第2回 東京中野文学賞は、多くのご応募とご協力のもと、無事に開催・終了することができました。心より御礼申し上げます。

今回も全国から多彩な才能が集まり選考は困難を極めましたが、厳正なる審査を経て、以下のとおり各賞が決定いたしました。 受賞された皆さま、誠におめでとうございます。

🏆 大賞

『その針がさすのは』 羽田 圭介 さん

🎖️ 佳作

『檸檬と蜜柑のラプソディ』 ふるた みゆき さん
『軌道、レゾナント』 六ッ川 和泉 さん

🏅 中野区賞

『10円玉を握りしめたら』 宮本 直樹 さん

💎 ナカぶんクラファン賞

『その針がさすのは』 羽田 圭介 さん
📚 電子書籍化決定!
今回の最終選考に残った作品は、今後電子書籍として刊行予定です。
それぞれの物語がさらに多くの読者の手に届くことを、実行委員一同、心より楽しみにしております。